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≪新製品のご案内 666 Leather Wear タイトフィットライダース≫

雑誌宝島広告 1985年11月号

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こんにちは、
大阪店です。

今夜はスーパームーンですね!
日中はまだ汗ばむ陽気ですが朝晩は秋らしさを感じさせる涼しい気候になって参りました。
しかし、昼夜の気温差が大きいため風邪をお召しになる方が増えているようです。
くれぐれも体調管理にはお気を付けください。

さて、今シーズンにアップデートされたLJM-1TFに代表される『タイトフィット』のモデルについて詳細をご説明申し上げようと思うのですが、その前に、本日は666 leather wear に於けるタイトフィット(TF)モデル/レンジのコンセプトについてご説明申し上げておこうと思います。

666は今から遡ること30年、1985年の9月13日の金曜日に大阪のアメリカ村で現在のショップと同じ場所にオープンいたしました。正確には現ショップの真ん中の梁から奥が666、そして手前がブティックFACEでした。今現在の住所表記は中央区西心斎橋ですが当時の住所表記は南区北炭屋町でした。まだ、アメリカ村の商業的な開発が本格化するずっと前のことで、このエリアには店舗も少なく、民家や学校、事務所などが乱立していました。

オープンに際して店頭に並べられたのが、それまで他ではほとんど見かけることのなかったロンドンから買い付けた赤い裏地が付けられたシープスキンのライダースでした。もちろんU.K.パンクスが着用していた両サイドにツインストラップがオフセット気味に付けられた現在も定番のU.K.サイドベルトタイプで、背中中央が4ピースレザーで接がれた所謂、後に『ハードコアパンクモデル』と呼ばれるようになったものです。

そして、11月にはオープン記念のイベントとしてブリストルから CHAOS U.K. を呼び、大阪の花園町にあった伝説のライブハウス『エッグプラント』でコンサートを行いました。その際に、彼らのうちの何人かが前出のハードコアパンクモデルと全く同型のライダースを着用していたのですが、サポートで共演した日本のどのバンドよりも格段にライダースが似合っていたことが強く印象に残りました。

そこでまず着目したのは、イギリスをはじめとする欧米人と日本人をはじめとする亜細亜人との体型の違いでした。欧米人向けにカットされたパターンのライダースがフィットする日本人は少なくスリムに着ようとすると出来るだけ小さいサイズを選ばなければ格好良く見えません。そうすると前のジップを閉めることができず、脇の下にアームホール下がくい込む、長時間着用していると肩が凝るなど、着心地を犠牲にしなければなりませんでした。そこで、前が閉まるジャストサイズで格好良く快適に着られる日本人に合うパターンの追求が始まったのです。

一貫してパンクスが着用するライダースを追求していく上で気付いたことがあります。それは、「パンクスでバイクに乗る人はいるにはいるがその人口はとても少ない」ということでした。実際にはライブハウスやライブのステージ上で着用する場合が大部分だったのです。

本来ライダースはファッション性よりも実用性が優先されるユーテリティーウエアですので、バイクに乗る際に最もストレスがないようにライディングポジションに合わせてパターンがカットされています。袖がハンドルを握りやすいように前振りに付けられており、ジップを首元まで上げると胸から上の幅が狭くなり、首元からの風の侵入を防ぐようにデザインされているというわけです。しかしながら、街着として着用するにあたっては、ジップを首元まで上げると胸の上が前中心に向かって引っ張られて前かがみ気味に猫背のようにしないとストレスを感じてしまいます。また、腕を降ろした時に袖丈が長すぎて、なおかつ袖後ろに設けたゆとり分が二の腕の後ろに窪みとなって現れ、前方から見た際に左右の両二の腕部分が飛び出すために、通常の五角形のシルエットが七角形に崩れて野暮ったく見える点が欠点でした。

さらに、ダブルブレステッドのライダースに関しては、右前アンダーラップ(持ち出し)と左前身頃の重なりによってジップ布からの風の侵入を防ぐと共に防寒性を高める効果があるのですが、前ジップを開けて着用した際に右前アンダーラップ(持ち出し)が広いため前身頃が大きく広がって見える点もファッション的な洗練に欠けるポイントでした。

そこで、666では、従来のバイカー向けのライダースとは全くコンセプトが異なる、「街着として快適に着用できなおかつファッションとしてカッコ良く見える」パターンの開発に乗り出しそれを 『タイトフィット』 と命名いたしました。

それは、スリムフィットでありながらもストレスフリーな着心地が持ち味のファッション性に富んだライダースといえるでしょう。

続く

≪新製品のご案内 George Cox Monkey boots モンキー・ブーツ≫

こんにちは、
大阪店です。

今日の大阪は秋らしい
過ごしやすい気候でした。


さて、本日は先日に引き続きモンキー特集と参りましょう。

つい最近UKから届いた
ジョージ・コックスの新作、
モンキー・ブーツをご紹介申し上げます。


モンキー・ブーツは第二次世界大戦で
旧チェコスロバキア軍に使用されたブーツが起源とされます。

ソールは複合素材で特徴的なトラクターの
タイヤ模様の接地面を有しており、
その上に ”MONKEY” の文字が記されていたことから
『モンキー・ブーツ』と呼ばれるようになったとのことです。


ザ・フーがまだハイナンバーズと呼ばれていた頃に
ギターリスト兼リーダーのピート・タウンゼントが着用

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その後のザ・フー時代にも彼が着用している姿が確認できます。

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60年代終わりのスキンヘッド、
そしてその後のスエードヘッドの時代には、
若年層の間でドクターマーチンのダービーブーツが人気でした。

しかし、少女や子供たちは小さいサイズが入手可能な
軍の放出品であるモンキー・ブーツを着用していました。

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多分、当時のドクターマーチンブーツには
ボーイズサイズが存在していなかった
または、
1948年から1989年まで
旧チェコスロバキアは社会主義国家であったことから
マーチンよりも廉価で入手できたでことが
その理由ではないかと考えられます。


80年代初めのスキンヘッドガール

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同じく80年代初めのパンクガール

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丈夫さと快適さを兼ね備えたブーツでした。


こちらが60年代からのモンキー・ブーツになります。

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1977年にはクラッシュのトッパー・ヒードンも着用していました。

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ジョージ・コックスのモンキー・ブーツは、

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オリジナルのチェコスロバキア軍ブーツのデザインを基にした
7ホールのアンクルブーツのアッパーに

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ヘビーデューティーなPVC製のエアーソールが
ヒートシールド製法で取り付けられています。

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バックトップに布製のプルタブ付き

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ソックには GEORGE COX ロゴの刻印入り

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ポピュラーなソロベアーやドクターマーチンの
ダービーブーツとは別の選択肢として
正統派スキンヘッド/スエードヘッドのコーディネートはもちろん、
現代の『UKスタイル』とコーディネートできる一足でもあります。



ブラックスムーズレザー

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ブラックスエード

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以上の2種類からお選びいただけます。

サイズはUK6~9のフル4サイズ展開です。


他人と差別化を図りたいワンランク上のお客様に
お薦めしたい特選アイテムです!


是非、店頭にて実物をご試着になってみてください。

お求めは、原宿、アメ村の直営店、
またはオンラインストアまで。

最後までお付き合いくださりありがとうございました。

それでは、残り僅かとなりましたが、
素晴らしい連休をお過ごしください!

大阪店でした。
 

≪新製品のご案内 Joe Hawkins Monkey Jacket モンキー・ジャケット≫

  
こんにちは、
大阪店です。

いよいよ待望のシルバーウイークの始まりです。

週間天気予報によると
この連休は概ね全国的に秋らしい
爽やかな天気に恵まれそうです。

きっと行楽やショッピングに最適な
5日間となることでしょう。

さて、本日はつい先日入荷して参りました
このシーズンにピッタリの新作、
モンキー・ジャケットをご紹介申し上げます。


モンキー・ジャケットの起源は
第二次世界大戦時のアメリカ海軍までさかのぼります。

そして、50年代の半ばから終わりにかけて
アイビーリーグ大学の代表チームのジャケットでした。


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アメリカの影響は初期モッズに於いて重要で、
一度イギリスの若者たちに採用されてからは、
66年ごろからハードモッズへと枝分かれしていった
スキンヘッズへと引き継がれます。

そして70年代終わりから80年代初頭にかけて台頭した
ネオモッズ、2トーンスカブームを経て
90年代にはブリットポップムーブメントと
2000年代にはそのフォロワーバンドたちによって
今現在もモンキー・ジャケットはブリティッシュユースカルチャーの
主要なアウターとなっています。


衿・裾・袖口に付けられた
2本の太いストライプが入ったリブが特徴です。

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ジョー・ホーキンスのモンキー・ジャケットはリチャード・アレンの小説
“Trouble for Skinhead”
“Skinhead Escapes” の
表紙に登場するジャケットをイメージして
現代風なスリムなフィットにデザインしています。

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裏地にはタータンチェック生地を用い、内ポケットが付きます。

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有名な着用者としては、
ザ・ジャムのポール・ウェラー

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スモール・フェイセスのスティーブ・マリオット

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ザ・フーのキース・ムーン

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などがあげられます。



インナーにボタンダウンシャツとステイプレスト・トラウザーズを合わせた、
正統派モッド、スキンヘッド/スエードヘッドのコーディネートはもちろん、

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Tシャツにスキニージーンズにスニーカーの
アウターとしてコーディネートに加えることで、
現代的な 『UKスタイル』 を演出できる一着でもあります。

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是非、店頭にて実物をご試着になってみてください。

お求めは、原宿、アメ村の直営店、
またはオンラインストアまで。

最後までお付き合いくださりありがとうございました。

それでは、素晴らしい連休をお過ごしください!

大阪店でした。
 


≪レパードシャツ長袖のご案内 ≫

666カタログ編集部です。

今回はレパード柄のシャツについて、
前回引き続き、過去のアーティストの着用例を基に掘り下げてご紹介させて頂きます。

まず初めにですが、今季のレパードシャツにキュプラ素材のシャツをブラック/ブラックで追加しました。
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・レパード キュプラシャツ (SOS198)

キュプラは高度な技術から生まれた、レーヨンやポリノジックと同じ再生繊維です。
優雅な光沢を持っているので一般的には裏地または薄地の織物生地などに使われます。
今回はSOS197と違うアプローチで
その光沢つや感、またブラック×ブラックの抑えた色あいから
この生地を用いてシャツに仕立てました。

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SOS198の追加で、レパードシャツはSOS197と2種類展開、
またライダースタイプで2種類になりました。

今ではロックファッションのアイコン的なレパード柄ですが、
やはり60年代から多くの偉大なミュージシャンに愛され、現代に至るロックファッションの定番柄です。

ローリングストーン、ミック・ジャガー
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そしてキース・リチャーズKeith Richards_in_leopard

ロッド・ステュワート
Rod Stewart_in_leopard

そして70'Sに入り、ロキシーミュージック
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後にロキシーミュージックは全体的にレパード率が高くなりますが、
特にグラムを取り入れていったブライアン・イーノに強くみられます
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そしてグラム・ロックとなれば

マーク・ボラン
Mark Bolan_in_leopard

そしてデイビッド・ボーイ。こちらの着用が今回の新商品のイメージにもなっております。
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そして彼に影響受けたか、イギーポップ
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左のジャケットはWILD THINGで有名ですね。

そしてPUNKにレパードのバトンが伝わります。

この方、シド・ヴィシャス
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シド着用のウエストコート(ベスト)はこちらになります。

そしてマルコムがレット・イット・ロックでテディボーイの流れを汲み、
ジョニーロットン、そしてシドがレパード柄を取り入れましたが
ただその後のパンクシーンにおいては、ファッションの中心に取り入れるバンドは
そこまで多くみられなかったようです。
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マルコム・マクラーレン
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ハンチングは、ジーン・ヴィンセントが基と言われています。

ジョニー・ロットン
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エックスレイ・スペックス
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ブームタウンラッツのギャリー・ロバーツ
Garry Roberts boomtown rats

そしてネオ・ロカビリーの立役者、ブライアン・セッツァーももちろん
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はたまたグランジ生みの親、カート・コバーン
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そしてグリーンデイのビリー・ジョー・アームストロング
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と、こちらもこのように90'S~現在に至ります。

また女性によるレパードファッションの貢献は男性にも負けておりません。

ブロンディー、デボラ・ハリー
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クランプス、ポイズン・アイビー
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ビキニ・キル
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ニーナ・ハーゲン
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シンディー・ローパー
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ロックを取り入れるイメージなマドンナやシンディーローパー、といったポップスターが
大胆にレパードを多く着用したこともあってか、
現在に至る後続のロック、ポップアーティストに大きく貢献したのではないでしょうか。
先にご紹介したコートニー・ラブしかり

ザ・キルズのアリソン・モシャート
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元ノーダウトのグウェン・ステファニー
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ケイティー・ペリー
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レディースではメンズと共にレパードのTシャツも展開しております。
こちらはインナーにでも合わせ易いよう製作しております。
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レディース レパードTシャツ
メンズ レパードTシャツ

またSAのタイセイさんも今回のカタログでSOS197のシャツを着用して頂きました。
また、別でこちらのレパードジャケットは以前、666で販売していたものになります。
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柄自体が派手であることと(また、偉大なロッカー達が着用したことの恐れおおさから?)
なかなか簡単には着こなすことが難しいレパードですが、
この機会に是非、お試しされてはいかがでしょうか?
Allison Mosshart

≪ ドットシャツ長袖のご案内 ≫

こんにちは、666カタログ編集部です。

これから666原宿と大阪に続き、
666の新商品/定番商品についてや、
バンド関連情報、またはパンク・ロック音楽とファッションの関係などのブログ記事を
書いていきたいと思いますのでよろしくお願いいたします!

本日は、秋商品としてすでに入荷済みになっているシャツ類から
666の定番シャツ、ドットシャツを少し詳しくご紹介です。

まず初めにですが、今季のドットシャツに新色の『レッド/ブラック(23mm)』を追加しました。
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納得のいく色味の生地がない為に、色染をし、こだわった色を再現しました。
また、釦は「666 ORIGINAL」のブランドロゴ入りです。
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パンク、ロック、NEW WAVE、ロカビリーファッションに
そのままでも、
またはジャケットやベストとも合う、1枚で重宝するマストな柄シャツです。

The Cureのロバート・スミス
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イメージとなっております。

そして、The StrypesのRossさんも着用下さいました。
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自らこのシャツをお選びになり、ジーンジャケットと合わされてます。
流石にキマってらっしゃいます。

666の長袖ドットシャツは5色になりました。(ブルーは在庫残りわずかとなっております!)
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今でもおしゃれ感が強いドットシャツですが、
60年代から多くのミュージシャンに愛され、現代に至るロックファッションの定番柄です。

ボブ・ディラン
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エリック・クラプトン
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ビートルズのリンゴ・スター
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ニューヨーク・ドールズのボーカル、デイヴィッド・ヨハンセン
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ブロンディー
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バズコックスのスティーヴ・ディグル
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ハノイロックス
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グリーンデイ、ビリー・ジョー・アームストロング
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と、このように、年代、ジャンルを問わず多くのアーティスト方達に愛されています。
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ドレッシーな着こなしにドット柄が持つ特融のポップさを合せ持つファッションになります。
ドットの大きければ大きいほどポップな印象になり、好みやスタイルによって玉の大きさを変えるのも重要です。

小さなめなドットにはシックなジャケットなどの合せで
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Ross Farrelly着用 (THE STRYPES)
・ストレッチ 2ボタン タイトフィット ジャケット
・ドットシャツ長袖(ブラック/ホワイトドット:6mm)

また、ジンジャーはワイルドハーツとは違う、POPなスタイルの別ユニット『HEY!HELLO!』で大き目なドットと合せて
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Ginger着用 (The Wildhearts / HEY!HELLO!)
・ドットシャツ長袖(ホワイト/ブラックドット:23mm)
・チェスターフィールドコート
・レザーベスト

といった具合です。
大きいドットのシャツの革ジャンには、ダブルではなく、シングルタイプの革ジャンとの合わせをオススメします。

また、もちろんレディースもございます。
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皆さんご存知、ザ50回転ズさんやニートビーツさんのメンバー着用のドットシャツも666製です!
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着るだけで気持ちも(気持ち?)明るくなるようなドットシャツ。

お試しされてはどうでしょうか?

2015 Autumn Collectionローンチ!!!

こんにちは!!
666原宿店です。

まだ残暑は続きますが、9月に入ってだいぶ肌寒くもなってきましたね。
極端な気温差で風邪も流行っているようです。
皆様も風邪に気を付けてください。


さて、いよいよ9月に突入し、666では続々と秋物新商品が入荷してきております!!
秋物新商品につきましては、ONLINE SHOPトップページに
秋物コレクションバナーをご用意致しましたので、そちらで随時チェックできるようになっています。
まだ未入荷のものに関しては、予約を受け付けておりますので是非お気軽に問い合わせてください。

<2015 AUTUMN NEW COLLECTION>

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秋物新商品続々入荷中という事で、原宿店のウィンドウディスプレイも衣替えしました。
今季レザーウェアも続々入荷中で、万が一在庫が無いものでも近日中に入荷するもの、
また客注も随時受け付けております。

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店内のディスプレイ用ボディも秋物新商品仕様に。

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商品袋も新たに一新!!
表裏それぞれ異なる革ジャン仕様になっており、大きさ、形状、質感等、高級仕様に仕立てております。

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そして、今年で30周年を迎えた666。
666秋冬カタログも遂に完成!!


<666 CATALOGUE vol.32 - 30th Anniversary ->

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まずは、原宿店、大阪店店頭で配布を開始しておりますので、
今週末は各店舗に是非足を運んでみてください!!

※カタログ請求は9/9(水)からになりますのでご了承くださいませ。
(また、過去2年以内にONLINE SHOPでご注文頂いたお客様に関しては、
 すでにカタログ送付しておりますので、到着まで今しばらくお待ちくださいませ。)



週末は、カタログをもらいに是非店頭へ!!


それでは良い週末を!!

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SHOP INFO

666 HARAJUKU SHOP
4-28-12, 2F Just Harajuku,
Jingumae, Shibuya-Ku, Tokyo,
150-0001, Japan

666 OSAKA SHOP
1-7-14, Nipposhinsaibashi nishi Bldg. 2F,
Nishishinsaibashi, Chuo-Ku, Osaka-shi,
542-0086, Japan